金運⭐️瞑想【金の靴中敷】


靴が金運の象徴であることは、清水さんの講座の中でよく話されてます。
清水さん自身の経験から靴の夢の話もあります。
かつて清水さんが役員をしていた実家の会社が倒産する前、夢の中で汚いゴム長靴を履いて作業をさせられる夢。
講座で聞かれた方も多いでしょう。
彼の発想が凄いのはここから。
『オレたちは、これを逆に利用すればいいってこと。イメージで、靴と足を黄金色に光らせるんだ』
【金の靴中敷】靴への装着の仕方
①靴の購入時から入っている中敷を一旦取り出す。
②金の中敷を金色の面を上にして靴の中に入れ、中敷の先端が、靴のつま先の位置に当たるまで入れる。(これで金の中敷全体が、【湧泉】のツボの位置をカバーします)
③一旦取り出してある、中敷を元に戻す。(①で取り出した中敷)
*金の中敷が、靴底と元々あった中敷に挟まれる形になります。
*靴の仕様により、使用できないものもあります。
 
イメージしてしてみます。
【湧泉】から、イメージで地の気を吸い上げる。
その時、金の中敷のマークを通り、金色が気に溶け出し、金色の気となる。
その気が、モヤのように沸き上がり、足や、全身を包み込むというイメージも良いでしょう。
一歩歩く毎に、靴から金のモヤがあふれ出ているイメージも良いでしょう。
ご自身の好きなイメージで工夫してみてください。
他のアイディアとして、靴下2足履きで、1足目と2足目の間に挟み込む。
こうすれば自宅でも履けます。履きごごちは微妙?かも。