マゼンタ財布の秘密〜オーラをマゼンタ色に。


マゼンタ財布再発売の理由。
販売終了後1年(2024年秋〜冬に販売)経って、
清水さんが「実はね・・・」なんてマゼンタ色の秘密を話すものだから。
清水さんの語ったことを紹介します。
前後の話とかはカットしてますし、わかりやすいように一部編集してますが、語りくちのニュアンスは想像できるかと思います。
『2つの情報が重なると新しい編集になる。3つ目が発生するわけですけど。
若返りっていうことがコンセプトになった時に、ピンクと黒で、これが一番強烈なんですよ。
死ぬ色って黒なんですよ。死んじゃう。
ピンクは生きる、よみがえるとか、そういうエネルギーになるから、ピンクで若返っていたりっていうことは普通にあるんですけど、この色・マゼンタじゃなきゃいけない。
この色(マゼンタ)じゃなきゃいけない理由っていうのが実はあって、
ピンクだったら、例えばショッキングピンクも桜のピンクも全部ピンクになってそれなりに全部効果があるし、みんな若返るんですよ
ただね、桜色からもうちょっと桃色っぽくなると、同じ若返るって言っても下丹田のチャクラの方だからセクシャリティみたいな恋愛とかそういうパワーによっての青春を取り戻すみたいなニュアンスになっちゃって。
若返りイコール性ホルモンの分泌みたいなニュアンスの若返りになっちゃうんですよ。
それは悪いことじゃないんだけど本当に人が死んでいる理由っていうのは別にエッチできなくなるから死んでるわけじゃなくて、
どこが問題かっていう話になった時にここのところ話している話と連動する話なんですけど。
  
結論から言うと、感動した時にオーラがマゼンタ色になるんですよ。この色に。
  
そして感動するから生命が伸びるんですよ。これが3つ。(感動・生命・マゼンタの3つ)
感動、命が伸びる、マゼンタ色っていうので、三角形の辺になって。
どれか1個取るっていうことはできない。
つまり全部同時に発生するから。
だから年を取って死んじゃうのは面白くなくなってるからなんですよ。
慣れてて。
もう知ってるし。
ほら、同じ出来事だって2回目見るとつまんないと思ったら、その若い時とは、そこ違いますよね。
だから感動するっていうことが、どんどんどんどん目減りしちゃう。
そうすると、マゼンタ色のオーラを自分の体から発生させる体験っていうのはなくなっていって、結果、細胞は常に黒に近づいていっちゃうんですよ。で、なんかゲートボールでも、なんか趣味でみんな集まっているとか、お年寄りになっても、好奇心があって何か感動するようなことも、下準備をこうアクティブにやっているような人とか、まあ、本を読んだり引きこもっててもいいんですよ。
その感動する体験が、実は不老長寿の根本的なエネルギーで、それは人体のオーラはこの色(マゼンタ)になるんです。
で、オーラを感動させることでマゼンタにできるけれども、逆にマゼンタを共鳴現象で見たり持ったりしてるだけでも、
それはそのスリーペア(感動・生命のワンペア、生命・マゼンタのワンペア、マゼンタ・感動のワンペア、合わせてスリーペア)が同時発生するから、結果的に感動。
感動しやすくなる。結果的に生命が変わる。マゼンタ色だけをピックアップしてもそうなるっていうことなんですよ。 
だから感動体験をすれば、同じようにマゼンタと共鳴現象が大きい。
命も伸びてる。生命力を高めようと思えば、マゼンタをイメージしやすくなる。
感動体験が増えるっていう風に、どこから攻めても構わない。
まあ、一番単純なのはマゼンタ色のモノを持つとか、マゼンタの色を見る。
それも手っ取り早いわけですよ。
これが、まあ、本来の仕掛けっていうか。
販売終了(昨年終了)後、初めて明かされた。
今更言うみたいな。いやいやいや(清水さんの自嘲的笑い🤭
それ自体が発見っていうか。結局三位一体だから、その3つが揃わなくても、1個ピッてやった場合、他のやつも連動するみたいなこと。
三角形(=感動・生命・マゼンタの三角形)だから。
マゼンタで元気になるっていうのは知ってる人は多いと思うんですけど若返りと感動とスリーペアだというのは』